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2026年のリリース ​

v1.1.13 — 2026年10月2日 ​

新機能 ​

主催者がブース画像を登録できるようになりました ​

ブースの新規登録・編集画面から、主催者側でもブース画像を登録・差し替え・削除できるようになりました。これまでどおり、出展者もブース画面から画像を更新できます。

改善 ​

出展者画面でブース情報とイベント情報を分けて表示するようにしました ​

出展者画面で、ブース情報とイベント情報を画面左のメニューから別々に開けるようにしました。ブースを開くと最初にブース情報が表示されるため、ブース情報を確認・編集しやすくなりました。イベントの開催日時や会場は、メニューの「イベント情報」で確認できます。

ブース画像の推奨サイズを画面で確認できるようにしました ​

ブース画像の登録欄のヘルプ(?アイコン)に、推奨サイズ(幅1,600px以上の16:9の画像。1600×900、1920×1080など)を表示しました。イベント紹介ページでは、ブース画像を16:9で表示します。

イベント紹介ページの出展者がブースコード順に並ぶようになりました ​

イベント紹介ページと出展者一覧ページの出展者情報を、出展者名順からブースコード順の表示に変更しました。各出展者のカードには、ブースコードも表示されます。

v1.1.12 — 2026年9月18日 ​

改善 ​

イベント紹介ページのレイアウトを見直しました ​

「イベントについて」の表示を改善いたしました。

v1.1.11 — 2026年9月18日 ​

新機能 ​

ブースのファイルとリンクの公開範囲を選べるようになりました ​

ブース資料とリンクごとに、ブースを訪問した方、チケットを所有する方、Webサイトで閲覧するすべての方から公開範囲を選べるようになりました。配布したい情報に合わせて、より適切な公開対象を設定できます。全体公開のファイルは、イベント紹介ページからもダウンロードできます。

改善 ​

複数のブースに招待されている出展者がそれぞれのブースを管理しやすくなりました ​

出展者画面のダッシュボードが、担当しているブースを元にした一覧になりました。同じイベント内の複数のブースを担当している場合も、ブースごとに行が並び、選んだブースの管理画面に移動できます。 ブースの管理画面は、選んだブース1つを対象にします。資料・リンク・セッションの登録や、QRコードの読み取りによる来訪者の記録も、開いているブースの分として扱われます。別のブースを操作するときは、ダッシュボードに戻ってブースを選び直してください。

変更前のURLをブックマークしている場合も、そのまま開けます。そのイベントで担当しているブースの管理画面が表示されます。同じイベントで複数のブースを担当している場合は先頭のブースが開くため、別のブースを操作するときはダッシュボードから選び直してください。

システムメールの送信元を送信専用アドレスへ変更しました ​

イベントメール、申込完了メール、ブース招待メールなど、システムから送信するメールの送信元を送信専用アドレスへ変更しました。イベントメールと申込完了メールでは、配信される本文の末尾に送信元が送信専用である旨の案内が自動で付きます。ブース招待メールでは、既定の本文に記載されています。

イベント紹介ページのレイアウトを見直しました ​

イベント紹介ページがスマートフォンでもみやすいよう、レイアウトを見直しました。 イベント紹介ページから出展者一覧を開けるようにしました。出展者のカードは、Webサイトへのボタンと、配布しているリンク・ファイルをまとめて確認できる表示に見直しました。画像を登録していない出展者のカードも同じ大きさで並ぶため、一覧を見比べやすくなりました。

イベントの問い合わせ先が分かりやすくなりました ​

イベント申込ページ、Webチケット、申込完了メール、キャンセルメールで、イベントに登録した電話番号・メールアドレスを お問い合わせ として表示するよう統一しました。

v1.1.10 — 2026年9月11日 ​

改善 ​

招待の承諾に必要なメールアドレスが分かりやすくなりました ​

ブース招待の承諾時に、招待メールを受け取ったメールアドレスでログインする必要があることを画面上で案内するようになりました。別のアカウントでログインしている場合は、その画面からログインし直せます。承諾後に招待メールのリンクをもう一度開いた場合は、承諾済みであることが分かる表示になります。ログイン画面の案内文も、承諾に必要な手順が分かる内容に見直しました。

新機能 ​

イベント紹介ページを公開できるようになりました ​

イベント名・開催日時・会場・詳細を、Webページとして誰でも閲覧できる形で公開できるようになりました。開催概要には住所から検索した地図も表示されます。イベント紹介ページの公開中は、出展者情報を掲載するかどうかも選択できます。紹介ページには申込フォームへのボタンが表示され、閲覧した方はそのまま参加を申し込めます。開催日時を過ぎたイベントでは、開催中・開催終了が分かる表示に切り替わります。

v1.1.9 — 2026年9月7日 ​

新機能 ​

入場券にアクセント付きのラテン文字を印字できるようになりました ​

QRチケット読み取り画面に UTF-8で印字 を追加しました。有効にすると、é や ñ のようなアクセント付きのラテン文字を、日本語と混在したまま入場券に印字できます。

UTF-8での受信に対応したレシートプリンタ(Epson TM-m30III など)でご利用いただけます。設定はお使いの端末ごとに保存されます。初めてお使いになるときは、本番の受付を始める前に1枚試し印字して印字結果をご確認ください。詳しくはアクセント付きのラテン文字を印字するをご覧ください。

v1.1.8 — 2026年9月4日 ​

改善 ​

名刺撮影機能の安定性向上 ​

名刺を撮影して参加者情報を読み取る機能の動作の安定性を向上させました。

v1.1.7 — 2026年9月3日 ​

改善 ​

イベントメールの配信対象にすべてのチケットステータスを指定できるようになりました ​

イベントメールの配信対象で、エラー を含むすべてのチケットステータスを指定できるようになりました。申込完了メールが宛先に届かなかった参加者にも、イベントメールを配信できます。あわせて、配信対象に エラー を選んだときは、送信前にメールアドレスの確認をおすすめする案内が画面に表示されます。

各画面の安定性向上 ​

参加者の登録まわりで、動作の安定性を向上させました。

v1.1.6 — 2026年9月1日 ​

改善 ​

条件に合うすべての宛先・参加者を選択できるようになりました ​

メールの宛先やセッションの参加者を選択する画面で「条件に合うすべて」を選んだとき、検索条件に一致する顧客・参加者を、ページをまたいでまとめて追加できるようになりました。

v1.1.5 — 2026年8月30日 ​

改善 ​

公開サイトのフォーム送信を改善しました ​

公開サイトのお問い合わせフォームとアカウント登録画面について、スパム対策(reCAPTCHA)まわりの動作を見直し、入力内容を確実に送信できるようになりました。

v1.1.4 — 2026年8月26日 ​

新機能 ​

申込完了メールを再送できるようになりました ​

チケット詳細のステータス欄に 申込完了メールを再送 ボタンが追加されました。申込完了メールが宛先に届かず、ステータスが エラー になった参加者に対して、メールアドレスを修正したうえでメールを送り直せます。申込完了メールにはWebチケットのURLが記載されているため、メールが届いていない参加者にチケット画面を届け直すことができます。再送するとステータスは 申込済 に戻ります。

v1.1.3 — 2026年8月12日 ​

改善 ​

参加者一覧の操作メニューの表示を改善 ​

参加者一覧で … の操作メニューを開いたとき、メニュー全体が手前に表示されるようになり、「複製」などの項目を選びやすくなりました。

v1.1.2 — 2026年8月12日 ​

改善 ​

参加者一覧の絞り込み・ソート・ページの復元を改善 ​

参加者一覧で絞り込みやソートを行ったあとにページを再読み込みしたり、URLを共有したりしたとき、表示していたページ番号まで含めて同じ状態が復元されるようになりました。ステータスや申込フィールドの回答による絞り込み、複数列のソート順も維持されます。

あわせて、条件を変更したときの読み込み処理を見直し、表示が速くなりました。

v1.1.1 — 2026年8月6日 ​

改善 ​

データベース移行処理の安定性向上 ​

内部のデータ構造を更新する処理を見直し、複数の列を組み合わせた重複チェックが設定されているテーブルでも正しく移行できるようになりました。画面上の操作や表示に変更はありません。

v1.1.0 — 2026年8月6日 ​

改善 ​

各画面の安定性向上 ​

チケット印刷、申込フォームの項目編集、参加者一覧の絞り込み、セッション参加者登録など、複数の画面で動作の安定性を向上させました。

v1.0.14 — 2026年6月1日 ​

改善 ​

公開サイトのセキュリティを向上しました ​

公開サイトに Google reCAPTCHA を導入し、セキュリティを向上しました。画面右下にreCAPTCHAのバッジが表示されます。

v1.0.13 — 2026年5月29日 ​

改善 ​

参加者検索でメールアドレスによる絞り込みができるようになりました ​

セッション参加者の登録や投票の代理登録などで参加者を検索する画面で、メールアドレスによる絞り込みができるようになりました。

v1.0.12 — 2026年5月29日 ​

改善 ​

参加者向け画面の表示を改善 ​

参加者が閲覧するブース詳細画面・イベント申込画面の表示を改善しました。ブース詳細の説明文に含まれるURLが自動的にリンク表示されるようになったほか、長い文章やURLが含まれる場合でも見やすくなりました。

v1.0.11 — 2026年5月29日 ​

新機能 ​

投票ページへの共通QRコードを発行できるようになりました ​

投票の詳細画面に「ダウンロード」ボタンが追加され、投票ページ全体にアクセスできる共通のQRコードをダウンロードできるようになりました。

投票を主催者が代理で登録できるようになりました(代理投票) ​

投票の詳細画面から、選択肢ごとに「代理投票」ボタンで参加者を検索し、主催者側から投票を手動で登録できるようになりました。参加者本人がスマートフォン等で投票できない場合にご利用いただけます。

改善 ​

投票者一覧・アンケート回答一覧に会社名・メールアドレスを表示 ​

投票者一覧とアンケートの回答一覧に「会社名」「メールアドレス」の列が追加されました。また、投票者一覧の氏名からもチケット詳細画面に遷移できるようになりました。CSVエクスポートにも会社名の列が追加されています。

投票登録時に完了メッセージを表示 ​

投票を登録したとき、画面上に完了メッセージが表示されるようになりました。

v1.0.10 — 2026年5月22日 ​

改善 ​

アンケート回答一覧から参加者のチケット詳細画面に遷移できるようになりました ​

アンケートの回答一覧画面で、参加者名をクリックするとそのチケットの詳細画面に移動できるようになりました。

セッション参加者登録画面の誤操作を防止 ​

セッションに参加者を登録する画面で、参加者を選択していない状態では「登録」ボタンが押せないようになりました。

セッション詳細画面のレイアウトを調整 ​

セッション詳細画面の余白やカードの配置を見直し、見やすさを改善しました。

v1.0.9 — 2026年5月20日 ​

新機能 ​

イベントに投票機能が追加されました ​

イベントごとに投票(アンケート形式の選択肢投票)を作成・管理できるようになりました。設定は イベント > 投票 から行えます。

ブース招待メールの件名・本文をカスタマイズできるようになりました ​

ブースに出展者を追加したとき、または「招待メール一括送信」を実行したときに送信される招待メールの件名と本文を、イベントごとに自由に編集できるようになりました。設定は イベント編集 の「ブース招待メール」タブから行えます。

改善 ​

ブースCSVインポートの公式サイトURL検証を強化 ​

CSVインポート時に公式サイトURLの形式チェックを行うようになりました。不正なURL(http:// または https:// で始まらないものなど)が含まれる場合はインポートがエラーになります。

v1.0.8 — 2026年4月20日 ​

改善 ​

イベント申込画面の安定性向上 ​

イベント申込画面の内部構造を見直し、入力フォームの表示の安定性を向上させました。

担当者への入場確認メールの件名の変数表示を改善 ​

入場確認メールの件名に変数を挿入するとき、これまでは内部IDが表示されていましたが、登録項目名(例: {{ 氏名 }})が表示されるようになり、何が差し込まれるか分かりやすくなりました。 また、登録項目名を変更した場合、件名内のプレースホルダーも自動的に新しい登録項目名に更新されるようになりました。

v1.0.7 — 2026年4月15日 ​

改善 ​

一覧テーブルのヘッダーを中央揃えに統一 ​

主催者・出展者・顧客の各画面にある一覧テーブルのヘッダー行を中央揃えに統一し、見やすさを改善しました。

v1.0.6 — 2026年4月15日 ​

新機能 ​

ブースに公式サイトURLを登録できるようになりました ​

ブースに公式サイトURLを登録できるようになりました。登録したURLは参加者の画面に表示されます。CSVインポートの「公式サイトURL」列からも一括登録できます。

改善 ​

ブースCSVインポートの動作を見直し ​

ブースCSVインポート時に招待メールが自動送信されていた動作を変更しました。インポート後はブース一覧の「招待メール一括送信」ボタンから任意のタイミングで送信できるようになりました。既存アカウントをお持ちの出展者にも同じ操作で招待メールを送ることができます。

v1.0.5 — 2026年4月13日 ​

改善 ​

出展者画面の来訪者CSVエクスポートの安定性向上 ​

ブースの来訪者一覧からのCSVダウンロード処理を見直し、安定して出力できるようになりました。

v1.0.4 — 2026年4月13日 ​

改善 ​

ブース詳細画面のレイアウト調整 ​

ブース詳細画面の表示レイアウトを調整しました。

v1.0.3 — 2026年4月8日 ​

改善 ​

出展者の承諾機能の安定性向上 ​

出展者が招待を承諾した後、すぐに画面が更新されるようになりました。

v1.0.2 — 2026年4月8日 ​

改善 ​

出展者招待機能の安定性向上 ​

出展者への招待に関する処理の安定性が向上しました。

v1.0.1 — 2026年3月31日 ​

改善 ​

メール送信結果取得処理の安定性向上 ​

メール送信後の結果(配信成功・失敗など)を取得する処理の安定性が向上しました。

v1.0.0 — 2026年3月27日 ​

新機能・改善 ​

チケット読み取り画面に担当者名を表示 ​

チケットを読み取ったとき、画面に担当者名が表示されるようになりました。受付スタッフが参加者の担当者をその場で確認しやすくなります。

チケット印刷項目に担当者名を追加できるようになりました ​

チケットの印刷項目として「担当者名」を選べるようになりました。設定は イベント > チケット印刷設定 から行えます。

チケット受付時の通知メール件名をカスタマイズできるようになりました ​

チケットを読み取ったとき、担当者へ送信される通知メールの件名を自由に設定できるようになりました。イベント > イベント編集 に新しく入力欄が追加されています。

例: {{会社名}} {{氏名}}様 のように変数を組み合わせられます。

アンケートをExcelでエクスポートできるようになりました ​

アンケートの回答結果を、Excelファイルとしてダウンロードできるようになりました。アンケートの詳細画面からダウンロードできます。

参加者CSVエクスポートに担当者欄を追加 ​

参加者一覧からCSVをダウンロードしたとき、担当者名が含まれるようになりました。

同意書の管理・表示機能 ​

イベントに同意書を登録し、参加者に表示する機能が追加されました。イベント > 同意書 から設定できます。

ブース一覧のCSVインポート・エクスポート ​

ブースを一括登録・ダウンロードできるようになりました。イベント > ブース一覧 に「CSVインポート」「CSVダウンロード」ボタンが追加されています。

分析画面に合計件数を表示 ​

イベント分析画面に、チケットの合計件数が表示されるようになりました。

メール配信の絞り込み条件に属性を指定できるようになりました ​

イベントメールの配信先を、参加者の属性(申込フィールドの回答内容)で絞り込めるようになりました。特定の選択肢を回答した人だけに送るなど、より細かいメール配信ができます。

顧客向けチケット画面に未訪問ブースを表示 ​

参加者がWebチケットを見たとき、まだ訪問していないブースの情報が表示されるようになりました。

入場券の自動印刷 ​

チケットを読み取ったとき、入場券を自動で印刷するオプションが追加されました。

イベントをコピーしたときに印刷項目もコピーされるようになりました ​

イベントの複製を行ったとき、チケット印刷項目もあわせてコピーされるようになりました。


画面の改善 ​

一覧画面のページ切替ボタンが常に表示されるようになりました ​

参加者・顧客・ブース・セッション・メール配信などの一覧で、データが多くスクロールしても、ページ切替のボタンが常に画面下部に固定表示されるようになりました。

参加者一覧の絞り込み条件がURLに保存されるようになりました ​

参加者一覧で絞り込みやソートを行ったあと、ページを再読み込みしたり共有したりしても、同じ条件が維持されるようになりました。

テーブルのデザインを調整 ​

各画面のテーブル(一覧表)のデザインを見直し、見やすさを改善しました。

ユーザー招待の操作が変わりました ​

ユーザー管理画面の操作方法が変わりました。新しいユーザーを招待するには ユーザー > 招待 から行えます。

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